■eワラント解説
対象原資産
eワラントの価格を決めるための対象となるものです。主要株式指数・株式・為替・バスケット・商品などがあります。対象原資産価格の上下に連動しeワラントの価格が上下します。対象原資産の銘柄は常に変わりますので、現在の取扱銘柄はGSサイトでお確かめ下さい。 |
日本株式
| 銀行業(みずほHD,りそなHD等々) / 輸送用機器(トヨタ自,日産自等々) |
| 電気製品(松下電器,ソニー等々) / 鉄鋼(住友金属,新日鉄等々) |
| 陸・海・空運(JR東,郵船,JAL等々) / 卸売業(ソフトバンク,三菱商事等々) |
| 情報・通信業(NTT,KDDI等々) / その他の業種企業が多数あります |
外国株式
| アマゾン・ドット・コム / インテル / AMD / グーグル / マイクロソフト / GE / GM |
| ICICI銀行 / インフォシス・テクノロジーズ / サティヤム コンピュータ サービス |
| タタ・モーターズ / ウィプロ / 中国石油天然気 / 中国移動 / 中国人寿保険 / 中国銀行 |
| 中国電信 / アルセロール・ミタル / リオドセ / ガスプロム / ルクオイル / BHPビリトン |
| 匯豐控股 / 中国神華能源 / 比亜迪 / iシェアーズ FTSE |
株価指数
| 日経平均 / TOPIX / NYダウ30平均 / NASDAQ-100 指数 / 長期国債先物 |
| 韓国200株価指数 / ハンセン指数 / FTSE新華中国A50指数 / S&P-CNX-NIFTY株価指数 |
為替
| 米ドル / ユーロ / 豪ドル / 英ポンド / カナダドル / ニュージーランドドル / 南アフリカランド |
バスケット
| 中国関連国内株 | 新日本製鐵 / JFEホールディングス / コマツ / 日立建機 / クボタ |
■中国は、潜在的な成長余地の大きさで昨今最も注目を集めている国の一つ。中国の内需拡大によって恩恵を受けると考えられる日本企業を対象 |
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| クリーンエネルギー | 日本製鋼所 / ダイキン工業 / 東芝 / 日本電産 / シャープ |
■クリーンエネルギー(環境に優しいクリーンなエネルギー(代替エネルギー)の開発・実用化が急務となっていて、投資テーマとしても注目を集め続ける可能性がある) |
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| グローバルインフレーション | 中国石油天然気 / 国際石油開発帝石 / 住友金属鉱山 / 三井物産 |
■グローバルインフレーション(原油価格・コモディティ相場の変動による物価の上昇により注目される) |
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| 米国金融セクター | バンク・オブ・アメリカ / JPモルガン・チェース / シティ / AIG |
■昨今の経済情勢や今後の景気動向を考える上で、米国の金融セクターはその動向が注目されています。 |
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| 日本金融セクター | 三菱UFJフィナンシャル・グループ / りそなホールディングス |
■投資家に利便性の高い投資機会をさらに提供するため、日本の金融セクターの銘柄群を投資対象とするeワラントを開発 |
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| インフラ整備 | 大成建設 / 大林組 / 清水建設 |
■景気・雇用対策と日本国内の政局の行方に鑑み、仮に今後、学校等の公共施設の耐震改修、道路・橋梁の補修、通信インフラの整備といった分野において大規模な財政出動が日本国内で行われる場合、インフラ整備関連銘柄への注目が高まることが考えられる |
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